| 昭和21年11月 | 宇都宮市今泉町にてわら切機用刃物及び犂先の生産販売を開始する。 |
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| 昭和30年01月 | ティラー及び耕耘機用作業機の生産販売を開始する。 |
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| 昭和32年06月 | 社名を「鈴木鍛工株式会社」とし、資本金100万円の株式会社として発足する。 | |
| 昭和41年08月 | 創業20周年に当り、宇都宮市平出工業団地に本社、工場を移転する。 |
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| 昭和43年02月 | 水稲育苗用「播種機」を開発、生産販売を開始する。 | ![]() |
| 昭和46年09月 | 大型共同水稲育苗施設用「播種プラント」を開発、生産販売を開始する。 | |
| 昭和51年08月 | 段階的に増資を行い、資本金を「1億円」とする。 | |
| 昭和52年04月 | 創業30周年に当り、福利厚生施設・総合会館を新設する。 | |
| 昭和52年11月 | 栃木県発明展に「マルチバーナー」を出品、知事賞を受ける。 | |
| 昭和53年12月 | 栃木県発明展に「播種機G-18型」を出品、知事賞を受ける。 | |
| 昭和54年12月 | 栃木県発明展に「苗箱バンド」を出品、(財)発明協会々長賞を受ける。 | |
| 昭和55年12月 | 栃木県発明展に育苗用種籾「脱芒脱水機」を出品、(財)発明協会栃木県支部長賞を受ける。 | |
| 昭和56年12月 | 栃木県発明展に「リフトキャリア」を出品、科学技術庁長官奨励賞を受ける。 | |
| 昭和57年11月 | 栃木県発明展にトラクタ用アタッチメント「ワンタッチ水田車輪」を出品、特許庁長官奨励賞を受ける。 | |
| 昭和58年10月 | 中小企業庁より「中小企業合理化モデル工場」の指定を受ける。 | |
| 昭和60年11月 | 栃木県発明展に「条播種機」を出品、科学技術庁長官奨励賞を受ける。 | |
| 昭和61年08月 | 創業40周年に当り、社名を「株式会社スズテック」に変更する。 | |
| 昭和61年10月 | 創業40周年に当り、新社屋落成する。 | ![]() |
| 昭和61年10月 | 水稲育苗用「うすまきオート播種機」を開発、生産販売を開始する。 | |
| 昭和61年10月 | 水稲育苗用播種機の販売が100万台に達する。 | |
| 平成02年10月 | 水稲育苗用「成苗オート播種機」を開発、生産販売を開始する。 | |
| 平成03年07月 | 中国野菜「若摘み豆苗」無農薬栽培システムを開発、生産販売を開始する。 | |
| 平成04年04月 | 花卉園芸用「ポット土入れ機」を開発、生産販売を開始する。 | |
| 平成07年10月 | 全自動苗箱整列機「アグロボ」を開発、生産販売を開始する。 | |
| 平成09年04月 | 自動ポット箱並べ機「ハコロボ」を開発、生産販売を開始する。 | |
| 平成09年06月 | 創業50周年に当り、製品用立体自動倉庫を新設する。 | |
| 平成09年06月 | 創業50周年記念碑の除幕式を行う。 | |
| 平成09年10月 | 育苗関連機器「苗箱パレット積出機」「施肥播種機」「セルトレイ播種機」を開発、生産販売を開始する。 | |
| 平成10年10月 | 「ソイルミキサー」「セル苗鉢上げ機」「ニラ収穫機」「ニラ出荷調製機」を開発、生産販売を開始する。 | |
| 平成10年12月 | 創業50周年「記念誌」を発刊する。 | ![]() |
| 平成12年10月 | 水稲育苗用「施薬ホッパー」「施薬土入れ機」を開発、生産販売を開始する。 | |
| 平成13年10月 | 手動型フロアー清掃機「ニュークリーンスイーパー」の生産販売を開始する。 | |
| 平成13年12月 | 栃木県発明展に育苗関連機器「ミニコン」を出品、文部科学大臣奨励賞を受ける。 | |
| 平成14年01月 | フロア清掃機「きよひめ」を開発、生産販売を開始する。 | |
| 平成14年08月 | 鈴木貞夫会長、鈴木康夫社長がそれぞれ就任する。 | |
| 平成14年10月 | 水稲育苗用「自動ハコツミ機」を開発、生産販売を開始する。 | |
| 平成15年04月 | 手動式掃除機「ふらっと」を開発、生産販売を開始する。 | |
| 平成15年10月 | 栃木県発明展に「ニラ出荷調製機」を出品、文部科学大臣奨励賞を受ける。 宇都宮商工会議所より、「環境にやさしい優良企業」の認定を、また特別表彰を受ける。 |
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| 平成16年07月 | 栃木県より「フロンティア企業」の認定を受ける。 | |
| 平成16年11月 | 栃木県発明展に手動式掃除機「ふらっと」を出展、発明協会会長賞を受ける。 | |
| 平成17年10月 | 栃木県発明展に「セルトレイ土入れ機」を出展、関東経済産業局長奨励賞を受ける。 | |
| 平成18年10月 | 栃木県発明展に「施肥ホッパー」「施薬ホッパー」を出品、文部科学大臣奨励賞を受ける。 | |
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平成19年10月 |
栃木労働局より女性労働者の能力開発に取組む「均等推進企業」として栃木労働局長優良賞を受ける。 | |
| 平成20年03月 | 宇都宮市より雇用の推進や働きやすい職場づくりに積極的な取り組みを行っている模範事業所との評価を受け「高齢者の雇用と定着分門」で雇用優良事業所賞を受ける。 | |
| 平成20年06月 | 栃木県より「ニラ調製機NT60K」にてフロンティア企業の認定を受ける。 | |
| 平成20年11月 | 栃木県発明展に「育苗容器土供給装置STK-25P」を出展、文部科学大臣奨励賞を受ける。 | |
研究・開発は、机上の理論だけでは通用しません。常に現場の使用条件が加味されていなければ、良い製品は生み出せないのです。当社では、各種試験設備を整え、実践的な研究活動をベースに、製品の開発にあたっています。こうして開発された製品群は、科学技術庁官賞をはじめ数々の賞を受賞し、多くの特許・実用新案を得ています。


